ライブ・スタジオレコーディング

RITTOR BASE:パワーディストリビューターAV-P3040、KLOTZケーブル導入インタビュー
インタビュー・レビュー, 導入事例
RITTOR BASE:パワーディストリビューターAV-P3040、KLOTZケーブル導入インタビュー
楽器の街としてミュージシャンに愛されている東京都御茶ノ水に多目的スペース『RITTOR BASE』がオープンしました。『RITTOR BASE』は楽器関連の雑誌や教則本、楽譜を40年の長きにわたり、多数手掛ける株式会社リットーミュージックがプロデュースするホールです。特筆すべきはレコーディング、コンサートから配信まで対応可能な最新鋭の設備と細部までこだわりぬいた内装など、音質の良さへのこだわりです。今回、『RITTOR BASE』には設備用電源モジュール『TASCAM AV-P3040』やマイクケーブル『KLOTZ(クロッツ) MC5000』などを導入いただきました。『RITTOR BASE』誕生の秘密と、『TASCAM AV-P3040』や『KLOTZ』ケーブルを導入いただいた理由をディレクターの國崎 晋さんにお伺いいたしました。 老舗メディア企業がプロデュースするRITTOR BASE國崎さんといえば長きにわたってサウンド&レコーディング・マガジンの編集に携わってこられ、特にプロオーディオ分野の情報発信において貢献なされた方だと思います。簡単に國崎さんの経歴について教えて
AV-P3040
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